服の細道

ミリタリーとアメトラにハマった男の末路です

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【もはや見なくていい】くだらない記事を冷笑しながら振り返る

約3ヶ月頑張って毎日投稿しているわけですが、やっぱり毎日ハイクオリティな記事が書けるわけでは無いんです、人間だもの。だから少しネジが外れるのも仕方ないんです。

 

なので、今まで書いた記事の中でも最高にアホだなって思った記事を振り返ってみます。今日初めて当ブログに足を運んでくれた方は「あ、こんなアホな記事書いてるんだ」と思っていただけたら私の勝ちです。

 

目次

 

くだらない記事シリーズを振り返る

全ての元凶

 

fuku-no-hosomichi.com

 

内容は至ってシンプル。

「ミリタリーはお父さんに最適なんだよ!」

ということを延々と話しているだけです。なぜかその記事だけギュンッ!と伸びたので、きっとバグだと思います。が、この記事で気をよくした私は「あ、こういうくだらない記事もありやな」とリミッターをそっと燃えるゴミの日に出しました。

 

ただ、あくまで語り口がゴリ押しなだけで、内容は至って真面目です。どうしてミリタリーファッションとお父さんとの相性が良いのかいくつかの理由に分けて解説していますので、まだ見ていない方は是非。この記事のおかげで今の読者登録を実現したと言っても過言ではありません。

 

筆者暴走

 

fuku-no-hosomichi.com

 

こちらはファッション初心者あるあるで高い=丈夫についての誤解と例外について語っています。相変わらずミリタリー大好きが全面に出ていますが、この記事を書いているときは思いついた構成や言葉をそのまま文字にしました。

 

結果この有様です

 

本当に思ったままつらつら書いたらきっしょいミリタリー老害みたいな主張になってしまいました。このあたりからミリタリー好きに拍車がかかります。そして味を占めます。


流行色をも巻き込む

 

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もうすっかりお馴染みとなったグリーンカラーについて、どうして流行っているのか、どう取り入れたら良いのかを丁寧に解説すると見せかけてミリタリーを推し進める記事です。ひどいよね(他人事)

 

とはいえ、緑色が流行ったときと同じくミリタリーもトレンドとなっていたので、あながち間違ってはいないと思いますがいかんせんゴリ押しが過ぎるよねごめんね。

 

ファッション診断(大嘘)

 

fuku-no-hosomichi.com

 

やはりお洒落に対して抵抗がある人を救うには、ある程度のカテゴライズをお手伝いすることが必要であると感じ作成したこちら。4つの質問に「はい」か「いいえ」で答えていくだけで理想のミリタリーファッションへと導く記事です。懲りねぇな。

 

しかし内容は割と真面目に作っているのでそのギャップをお楽しみください。楽しむ余裕が無いときはどうか見ないでください。

 

ついに牙をむきだした

 

fuku-no-hosomichi.com

 

みなさん検索欄で「ミリタリー」と入力し、スペースを1回押してみてください。上位何番目かに「ダサい」という単語が入ってくるはずです。それに対して全力で抗議した内容です。右寄りが過ぎる。

 

ミリタリーともはやセットになっているこの単語ですが、案外どんなファッションジャンルを検索欄に入れても候補として出てきます。気にしたら負けだね。なので、この記事の内容はミリタリーに限った話ではない点にも着目しています。

 

大前提にお洒落は人のためにやる、人の目があるからこそ成立する点に関しては重々承知しています。しかし、それ以前にファッションは自由なんだから、ダサいの一言で括る奴らの気が知れません。

 

危ない危ない、またミリタリー老害になるところでした。隙あらばミリタリーを推すのが、私の悪い癖(右京さん風)。

 

結論

せーの!

 

ミ リ タ リ ー 最 高 !

 

今後もくっそくだらない筆者の雑談にご期待ください。